2008.03.09 (Sun)
篠笛
昨日はケーナのレッスン日でした
50分位練習して休憩に入ったので、いつもの如く四階に降り受付前のコーヒーメーカーのコーヒーを飲む為100円空き缶に入れ、セルフサービスで入れて、誰もいない階段を飲みながら上がって来るのです
行儀が悪い・・・と思いつつも時間がないのです お茶を持って行くのですが、必死のレッスンに頭が糖分を使いきるのか
・・・ほんの少し砂糖を入れてコーヒーが飲みたい衝動にかられるのです
上がってくる頃にはコーヒーは三分の一位で、残り香を漂わせ部屋に入って、残りの少しを教室の仲間のおじさまやおばさま達とワイワイガヤガヤ話をします
そこにおばさまがケーナより一回り細い笛を吹いているので、何かと尋ねたら篠笛だと・・・・吹かせてもらっても?と尋ねると、『いいよ・・なかなか音が出るもんじゃないよ・・・』 フルートの感じに吹くように指の穴は7つ空いていました
ドレミはこうこう・・・と聞いた通り吹いて見ました 出たんですねぇ〜それが
50分位練習して休憩に入ったので、いつもの如く四階に降り受付前のコーヒーメーカーのコーヒーを飲む為100円空き缶に入れ、セルフサービスで入れて、誰もいない階段を飲みながら上がって来るのです
行儀が悪い・・・と思いつつも時間がないのです お茶を持って行くのですが、必死のレッスンに頭が糖分を使いきるのか
・・・ほんの少し砂糖を入れてコーヒーが飲みたい衝動にかられるのです上がってくる頃にはコーヒーは三分の一位で、残り香を漂わせ部屋に入って、残りの少しを教室の仲間のおじさまやおばさま達とワイワイガヤガヤ話をします
そこにおばさまがケーナより一回り細い笛を吹いているので、何かと尋ねたら篠笛だと・・・・吹かせてもらっても?と尋ねると、『いいよ・・なかなか音が出るもんじゃないよ・・・』 フルートの感じに吹くように指の穴は7つ空いていました
ドレミはこうこう・・・と聞いた通り吹いて見ました 出たんですねぇ〜それが
| BLOGTOP |

